センタープラザ展示・体験イベント

開催概要

  • 会場/新千歳空港国内線ターミナルビル2階 センタープラザ
  • 時間/10:00〜18:00
  • 料金/展示・イベント全て観覧無料です。

※一部営業時間が異なるコンテンツがございます。

アニメーション・アフレコ体験 アニメーション・アフレコ体験

時間:11月2日〜5日 10:00〜18:00

音楽・ダンス・テレビ・俳優・声優・ゲーム・イラスト業界で活躍できるプロを育成するための札幌の専門学校、札幌放送芸術&ミュージック・ダンス専門学校/札幌アニメ・声優専門学校協力のもと、アフレコ体験を実施します。

アフレコ体験コンテンツ

ポプテピピック
「どうあがいても、クソ。」2018年1月、神風動画にてクソアニメ化!原作は竹書房の4コマウェブコミック配信サイト「まんがライフWIN」にて、2014年11月から配信している大川ぶくぶ氏の作品。
© 大川ぶくぶ/竹書房・キングレコード

※各開始時間30分前から参加受付を行います。
※混雑時はご希望の時間帯に参加できない場合がございます。

空中浮遊GIF ワークショップ 空中浮遊GIF ワークショップ

時間:11月2日〜5日 10:00〜18:00

SNSで投稿したくなる!不思議な空中浮遊GIFを作成できるブースです。お気軽にご参加ください!

GIFMAGAZINE 会社概要

誰でも簡単にGIF動画を投稿できる、日本最大級のGIFプラットフォーム「GIFMAGAZINE」を運営しています。
若年層を中心に月間のコンテンツ総再生回数1.6億回、月間アクセスユーザー数150万人以上と大きな成長を続けています。

GIFMAGAZINE:https://gifmagazine.co.jp/

関連プログラム:スタジオフィーチャープログラム

挙式VR 挙式VR

時間:11月2日〜5日 10:00〜18:00

本作は、ボルテージが提供する恋愛ドラマアプリの人気イケメンキャラクター達との結婚式が体験できるVRコンテンツです。 昨年の東京ゲームショウ2017で90分待ちとなり話題となった、「挙式VR 鴻上大和編(CV:緑川光)」の完成版をはじめ、「挙式VR ヘンリー・A・スペンサー編(CV:岡本信彦)」、「挙式VR 伊達政宗編(CV:石川界人)」の3タイトルが、現在国内外のさまざまな規模のゲームやアプリをダウンロード販売する世界最大級のPCゲームプラットフォーム“Steam” と VRプラットフォーム“Oculus Store(Rift)”にて、販売中です。 前作「椅子ドンVR」から大幅にパワーアップしたボルテージの胸キュンVR第2弾! 現代的な結婚相手から、西洋の王子様、戦国武将、といったバリエーション豊かなイケメン達が、 結婚式ならではのシチュエーションであなたに迫ります。 すぐそこにカレがいるような臨場感で、カレとの結婚式をご堪能ください。
© Voltage Inc.

あなたは純白のウエディングドレスを身につけ、素敵な教会に。
待っていたカレはおもむろに結婚式を始めようと囁く。
二人だけのドキドキの結婚式が始まる。

ラストには驚きのサプライズが。

株式会社ボルテージ 会社概要

「アート&ビジネス」を企業理念に掲げ、自社オリジナルの 「ドラマ型コンテンツ」を、ゲーム・書籍・映像等の幅広いカテゴリーで提供しているモバイルコンテンツ会社。

コンテンツの企画から制作、開発、デザイン、プロモーションまで一貫して自社で手掛け、iPhone、Android向けのスマートフォンアプリや、SNSプラットフォーム向けのソーシャルアプリ、VR・ARコンテンツを日本、北米等へ提供しています。

株式会社ボルテージ:https://www.voltage.co.jp/

アニメーションとインディーゲーム アニメーションとインディーゲーム

時間:11月2日〜5日 10:00〜18:00

昨年に引き続き、アニメーションとインディ・ゲームの新しい関係性を探ります。今年のコンペティション審査員を務める谷口暁彦は、ゲーム制作用エンジンを使った「ゲーム・アート」を、東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻出身の小光と和田淳は、それぞれ自分自身の世界観を生かして制作したゲームを展示します。

谷口 暁彦

谷口 暁彦

アーティスト、多摩美術大学情報デザイン学科メディア芸術コース講師。メディア・アート、ネット・アート、映像、彫刻など、さまざまな形態で作品を発表する。また、渡邉朋也とともに、新宿・思い出横丁で発見されたメディア・アートにまつわるエフェメラルでアンフォルメルなコミュニティ、「思い出横丁情報科学芸術アカデミー」の一員としても活動する。 近年、「オープン・スペース2016」(NTTインターコミュニケーションセンター)「SeMA Biennale Mediacity Seoul2016」(ソウル市立美術館)などの展覧会に参加。

https://okikata.org/



アニメーション作家によるインディーゲーム

here AND there

by 小光

あちらとこちら、こちらとあちら。穏やかでちょっとおかしな、遊び心あふれる小さな出来事たちがたくさん詰まった作品。画面じゅうをタッチしたり3つの風景を切り替えたり、触れるこ とでアニメーションが動く喜びを体験して”here AND there”の世界を楽しんでもらいたい。同名のアニメーションをもとに制作された。
http://hat-app.tumblr.com/

Wander in Wonder

by 小光

迷子になってしまった小さなうさぎが、家に帰れるまでの冒険を描く。すこしずつ夜に近づいてしまう中、不思議と花や草たちは帰る道を示してくれる。うさぎの帰路を見守りながらガイ ドをしていくインタラクティブなアニメーション作品。
https://www.wiw-game.com/

マイ・エクササイズ

by 和田淳

さあ、腹筋しよう。
https://www.myex.jp/