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「第12回新千歳空港国際アニメーション映画祭」2025年11月21日(金)~25日(火) 新千歳空港ターミナルビルにて開催!

第13回 新千歳空港国際アニメーション映画祭 2026.11.20 – 11.24  新千歳空港ターミナルビルにて開催

NEWS



映画祭各プログラムの「座席指定券」および、複数のプログラムをお得にご鑑賞いただける「プログラム回数券」をチケットぴあより一般販売を開始しました。ぜひお買い求めください。

 映画祭では、ミュージックアニメーション部門および新千歳空港内のデジタルサイネージで放映されるNEW CHITOSE デジタルサイネージ部門の審査員を発表しました。

 ミュージックアニメーション部門の審査員として、2026年7月から放送されたオリジナルTVアニメーション『さよならララ』の監督を務めたアニメーター・演出家の小出卓史氏、本年映画祭の公式トレーラーを担当した映像ディレクター/モーショングラフィックスデザイナーの荒牧康治氏の就任が決定しました。2026年11月22日(日)のミュージックアニメーション部門プログラム内にて、両審査員による公開審査のうえでアワード受賞作品を選出します。
 あわせて、すでに発表の通り、映画祭本祭会期中には、小出氏・荒牧氏がゲスト登壇するプログラムも実施いたします。

 NEW CHITOSE デジタルサイネージ部門の審査員として、札幌芸術の森美術館学芸員の樋泉綾子氏、2024年度本映画祭メインビジュアルを手掛けたイラストレーターのあけたらしろめ氏の就任が決定しました。北海道在住のおふたりによる空港現地審査を経て、アワード受賞作品を決定します。

各審査員のプロフィールはこちらをご覧ください 👉 https://airport-anifes.jp/competition/jury/

第13回映画祭のプログラム詳細、タイムスケジュールを公開しました。

国内線会場では、先行上映・特集上映・トークプログラムなどを連日開催

本年映画祭でも、国内線ターミナルビル4階の新千歳空港シアターをメイン会場に、コンペティション短編・長編部門の入選作品上映やフィルムメーカーによるトークのほか、多彩なゲストを迎えた上映・トークなどの特別プログラムを連日実施します。

2026年7月から放送されたオリジナルTVアニメーション『さよならララ』からは、小出卓史監督を迎え、セレクション上映とトークを実施します。

映画「BanG Dream! Ave Mujica prima aurora」からは、モーティス/若葉睦役・渡瀬結月さん、オブリビオニス/豊川祥子役・高尾奏音さんを迎え、上映と舞台挨拶を行います。

また、クリエイティブチームPERIMETRONから佐々木集さん、OSRINさん、神戸雄平さんを迎え、PERIMETRON自ら選出した代表作のレトロスペクティブ上映とトークを行う「PERIMETRON レトロスペクティブ 音楽が拓くアニメーション表現の混創」など、豪華ゲストによるプログラムを連日開催します。

国際審査員関連のプログラムとしては、本年映画祭のメインビジュアルを手掛け、長編部門の審査員を務める夏目真悟監督の劇場オリジナルアニメーション『ghost/夜の果て』(2027年2月11日全国公開)の先行上映とメイキングトーク、同じく長編部門審査員を務める錦織敦史監督による完全オリジナル・アニメーション映画『GROTESQQQUE-グロテスク-』(2026年11月6日全国公開)の上映とメイキングトークを開催します。

さらに、短編部門の審査員を務めるアニメーター/イラストレーターの米山 舞氏の近作を含む特集上映と単独トーク、海外からキュレーターを迎えた特集上映、マスタークラスなど、専門的なプログラムも多数実施します。

そして、本年10月に千歳市空港開港100年を迎えることを記念して、スタジオジブリ『紅の豚』の上映や、歴代のコンペティション部門入選作品を中心とした北海道ゆかりの作家による「北海道セレクション」上映など、さまざまな記念プログラムも展開します。


なお、本日発表したプログラム以外にも、一部プログラムについて後日詳細の発表を予定しています。

国際線会場では、声優ゲスト上映&トークやライブ・マルシェなど有料・無料イベントを展開

新千歳空港国際線旅客ターミナルビル2Fの多目的ホール「新千歳空港ポルトムホール」では、昨年に引き続き、上映・トーク、音楽ライブ、ファミリー向け企画などを展開する「NEW CHITOSE アニメパーク」を、2026年11月21日(土)~23日(月・祝)の3日間開催します。豪華声優ゲストを迎える上映・トークプログラムや、道内音楽フェスとコラボレーションした音楽ライブ、マルシェなど、有料・無料の多彩なプログラムを展開します。

11月21日(土)

人気TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』から、ゲストにリムル役・岡咲美保さん、ランガ役・小林親弘さんを迎え、セレクション上映とスペシャルトークショーを開催します。

また、伝説のクリエイター集団・HEADGEARが贈る「パトレイバー」シリーズ完全新作『機動警察パトレイバー EZY File 1』・『機動警察パトレイバー EZY File 2』の特別上映とスペシャルトークショーには、出渕 裕監督、脚本・シリーズ構成の伊藤和典さん、キャストの小清水亜美さん、小林親弘さんが登壇します。

11月22日(日)・23日(月・祝)

北海道内の音楽フェスOTO TO TABIと映画祭とのコラボレーションイベントを開催します。22日(日)は小さな音楽フェス「エアポート音楽会 2026」、23日(月・祝)は空港で行うマルシェ「エアポートマルシェ」を実施します。「エアポートマルシェ」は入場無料です。


このほか、同会場では入退場自由のファミリー向け無料上映会やアニメーション制作ワークショップなど、家族で楽しめる無料イベントも展開予定です。詳細は後日発表します。


各プログラムの詳細はこちらからご覧ください 👉 https://airport-anifes.jp/programs/

2026年10月9日(金)10:00より、チケットぴあにて対象4プログラムの抽選申込受付を開始しました。

抽選対象プログラム

  • TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』
  • 『機動警察パトレイバー EZY File 1』
  • 『機動警察パトレイバー EZY File 2』
  • 映画「BanG Dream! Ave Mujica prima aurora」
前売チケット価格 3,500円(税込)
抽選申込受付期間 2026年10月9日(金)10:00~10月13日(火)23:59

このほか、各プログラムの座席指定券・回数券は、2026年10月16日(金)より前売販売開始予定です。

各チケットの詳細を見る  →

体験型育成支援プログラム「NEW CHITOSE TAS」参加メンバーを発表しました。

本年映画祭会期中に開催する体験型育成支援プログラム「NEW CHITOSE TAS」の参加メンバー5名が決定しました。

映画祭会期中の11月21日に、参加者による新作プレゼンテーションを開催します。これからさらなる活躍が期待される日本在住の作家たちに、ぜひご注目ください。

なお、今回は特別にポリゴン・ピクチュアズよりゲストをお招きし、Film Frontier「長編アニメクリエイター支援」の参加プロジェクトである『On the Killing Road』のピッチを行っていただきます。

「NEW CHITOSE TAS」参加メンバーの詳細を見る  →

 新千歳空港国際アニメーション映画祭実行委員会では、第13回映画祭のコンペティション長編部門において、入選5作品を発表しました。
 
 本年映画祭のコンペティション長編部門では、28の国・地域から62作品の応募があり、映画祭選考委員による選考の結果、5作品が入選しました。入選作品は、本祭期間中に国際審査員による審査を経て、グランプリをはじめとする各賞が決定します。

 ブラジル人の女性監督フェルナンダ・サルガドによる、ブラジル/フランス/ポルトガル国際共同制作の長編アニメーション映画デビュー作『Ana, en passant』。2019年に本映画祭の短編部門で『ある日本の絵描き少年』が観客賞を受賞した川尻将由監督の商業映画デビュー作『CHERRY AND VIRGIN』(2027年全国公開)。『CHERRY AND VIRGIN』は、2021年の本映画祭のピッチ「NEW CHITOSE AIRPORT PITCH」でアワードを獲得し、制作支援金が授与された作品で、このたび長編部門の入選作品として上映されます。本映画祭の短編部門に2作品の入選歴をもつ中国の現代美術家スン・シュンが、10年の歳月をかけて制作した長編アニメーション作品『Magic Atlas』。2016年に本映画祭の国際審査員を務め、アメリカン・インディペンデント・アニメーションにおける最重要人物の一人であるクリス・サリバン監督による、手描きアニメーションと実写を組み合わせた長編作品『The Orbit of Minor Satellites』。そして、フィリピンのアニメーション作家で、インディペンデント・アニメーションスタジオ「Rocketsheep」代表のアヴィッド・リオンゴレン監督による『Zsazsa Zaturnnah』が入選しました。

映画祭会期中には、『CHERRY AND VIRGIN』の川尻将由監督、『The Orbit of Minor Satellites』のクリス・サリバン監督、そして『Zsazsa Zaturnnah』のアート・ディレクター、ジョシュア・パネロ氏が来場し、制作背景についてのトークを行います。

コンペティション長編部門入選作品一覧はこちらをご覧ください。☞ https://airport-anifes.jp/competition/feature_compe/
第13回 新千歳空港国際アニメーション映画祭 公式トレーラー

「第13回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」の公式トレーラー映像を公開しました。

公式トレーラーを制作したのは、株式会社SIGNIF代表で、映像ディレクター/モーショングラフィックスデザイナーの荒牧康治氏です。荒牧氏は昨年、本映画祭のコンペティション「NEW CHITOSE 30 Seconds Animation」に入選しています。また、音楽は音楽家・映像ディレクターの村井 智氏が手掛けました。

本トレーラーは、2026年9月25日(金)より、新千歳空港館内のデジタルサイネージやウェブ上など、さまざまな場所で展開します。

荒牧康治氏 コメント

空港という忙しない日常の中に、一瞬の蜃気楼のように別の時間・空間として立ち現れる祭というものを表現したく、今回のトレーラーを制作しました。映画祭参加者たちが集まり、映画館へと足を運び、スクリーンに映し出された光を見つめる。その様子が空港を行き交う人の中に紛れては、再び浮かび上がってくるようなイメージです。

“現れる”、“消える”を表現するため、それぞれのオブジェクトは常にグラデーションで一部が見えては消えていき、次のオブジェクトへ移っていく。そして、スクリーンへと行き着き、皆、同じ光に包まれる。モーショングラフィックスだからこそできる映画祭の表現を模索し、この映像へと行き着きました。

公式トレーラー本編を見る  →

「第13回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」のコンペティション短編部門およびNEW CHITOSE デジタルサイネージ部門の入選作品を発表しました。

コンペティション短編部門 入選作品

コンペティション短編部門

コンペティション短編部門では、97の国・地域から、過去最多となる2,949作品の応募があり、本映画祭選考委員による選考の結果、73作品がインターナショナル、日本、学生、ミュージックアニメーションの各コンペティションに入選しました。

入選作品は、映画祭会期中に新千歳空港シアターで各2回上映されます。国際審査員による審査を経て、主要3賞である短編グランプリ、日本グランプリ、新人賞をはじめ、各賞が授与されます。

短編部門入選作品を見る  →

NEW CHITOSE デジタルサイネージ部門 入選作品

NEW CHITOSE デジタルサイネージ部門

ループ作品を含む30秒以内のアニメーション作品を対象としたNEW CHITOSE デジタルサイネージ部門では、32の国・地域から、187作品の応募があり、選考の結果、8作品が入選しました。入選作品は、10月下旬より新千歳空港館内各所のデジタルサイネージで放映されます。また、審査員による審査を経て、1作品に賞が授与されます。

デジタルサイネージ部門入選作品を見る  →

選考コメント

今年、短編部門には過去最多となる2,949作品の応募が寄せられ、インターナショナルコンペティション40作品、日本コンペティション10作品、学生コンペティション12作品、ミュージックアニメーションコンペティション11作品を選出しました。短尺作品を多く選出したこともあり、短編部門全体では昨年を11作品上回るラインナップとなりました。

本映画祭のコンペティションでは、作家自身が切り拓く新たな文脈と、そこから生まれる創造性・実験性を重視しています。紹介しきれなかった作品にも優れたものが多く、選考会議では一作一作について丁寧に議論しました。その表現が、たとえ個人的なものから出発していても、それぞれの方法で社会とどのようにつながろうとしているのか。多様な議論を喚起する作品も含め、私たちが本映画祭で上映したいと強く感じた作品を選出しました。

今年は生成AIを用いた応募作品が大幅に増加し、選考の進め方をあらためて考えるような場面がありました。こうした変化のなかで、作品の背景にある視点や切実さを捉え、「なぜアニメーションで表現するのか」という問いに向き合うことが、これまで以上に重要になっていると考えます。

サイネージ部門では、超短尺ならではの実験性を備えた8作品を選出しました。本部門は、新千歳空港のサイネージがもつ可能性を存分に引き出す試みとして、今後さらに成長していくでしょう。この8作品は来年、札幌国際芸術祭の会期を通して、札幌市資料館の壁面でも上映されます。

作品との出会いから、どのような発見や対話が生まれるのかを楽しみにしています。今年も新千歳空港でお会いしましょう。

新千歳空港国際アニメーション映画祭チーフディレクター
小野朋子

選考委員

  • 岩崎宏俊(アーティスト)
  • 小野朋子(本映画祭チーフディレクター)
  • 田中大裕(アニメーション研究者、tampen.jp編集長)
  • ニヘイサリナ(アニメーション作家、イラストレーター)

プレビューメンバー

  • 大沢真梨(アニメーション作家)
  • 栗本志乃(アニメーション作家)
  • 塚田 優(評論家)
  • 中川仁史(アニメーションディレクター)
  • Nagasena(映像作家)
  • 三宇ユウキ(アニメーション作家)
  • 野村崇明(批評家、『クライテリア』副編集長)
  • モンマユウスケ(映像ディレクター)
  • 輪島康平(Webデザイナー)

新千歳空港国際アニメーション映画祭の作り方

映画祭では、10月15日(木)に、札幌市図書・情報館でトークイベントを開催します。
先着順にお申込みを承ります。皆様のご来場を心よりお待ちしております。


毎年11月、新千歳空港で開催されるアニメーション専門の映画祭「新千歳空港国際アニメーション映画祭」は、今年で13年目を迎えます。どのような組織で映画祭を運営し、どのように作品を選び、成長してきたのか。「そもそも、映画祭とは?」を知ってもらい、今年の見どころまでお話します。

日時
2026年10月15日(木)18:30~20:00(開場18:00)

会場
札幌市図書・情報館 1階サロン
札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ内

定員
50名(事前申込制・先着順/当日空きがあれば参加可)

入場料
無料

登壇者
映画祭チーフディレクター 小野朋子

お申し込みはこちら

お問い合わせ
新千歳空港国際アニメーション映画祭
TEL 011-206-1280
Email info@airport-anifes.jp
(受付時間:平日10:00~18:00、土日祝休み)

主催
新千歳空港国際アニメーション映画祭

協力
札幌市図書・情報館

10月10日~11日の2日間、札幌市民交流プラザで開催するPLAZA FESTIVAL 2026にて、2つのアニメーション上映イベント「推しアニメーションガイド vol.3」と「短編アニメーションの世界」を開催します。

10月10日(土)

推しアニメーションガイド vol.3
【ゲスト:鈴木竜也】

推しアニメーションガイド vol.3

プロフェッショナルのアニメーション作家が自身の偏愛作品を紹介する人気企画、「推しアニメーションガイド」の第3弾を開催します。


今回のゲストは、昨年、自身初のオリジナル長編アニメーション映画『無名の人生』が全国公開されたアニメーション作家・鈴木竜也氏。鈴木氏のオリジナル作品に加え、自らセレクトした3つの短編アニメーション作品を上映し、その魅力や作品づくりへの影響について語っていただきます。

プロのクリエイターは、どんな作品に刺激を受け、何を面白いと感じているのか——。その視点に触れることで、現代アニメーション表現の奥深さを発見できるはずです。若手クリエイターはもちろん、アニメーションが好きな方にもおすすめのプログラムです。お見逃しなく!

日時
2026年10月10日(土)
15:30~18:00(開場15:00)

会場
札幌文化芸術交流センター SCARTS SCARTSスタジオ

料金
入場無料(事前申込制)

公式サイト
PLAZA FESTIVAL 2026 イベントページ

お申し込みはこちら

ゲスト

鈴木 竜也(すずき りゅうや)

1994年、宮城県仙台市生まれ。東北芸術工科大学映像学科を卒業。コロナ禍を機に独学で作り始めた短編アニメが、国内の映画祭で多数受賞。2025年、初の劇場長編アニメーションデビュー作『無名の人生』が公開。クラウドファンディングで制作費を集め、仙台の実家にこもり1年半をかけて全て1人で描き上げた今作は、国内のみならず世界各国の映画祭で反響を呼び、2026年には台湾や全米で公開された。


10月11日(日)

新千歳空港国際アニメーション映画祭セレクション

短編アニメーションの世界

新千歳空港国際アニメーション映画祭セレクション 短編アニメーションの世界

新千歳空港国際アニメーション映画祭 歴代上映作品から、選りすぐりの短編アニメーションを特集上映します。


過去12年間にわたる映画祭の豊富なアーカイブから、国内外の多彩な表現を、2つのテーマに沿ってご紹介します。アニメーションとの新たな出会いを楽しめる、初めての方にもおすすめのプログラムです。外国語音声はすべて日本語字幕付きで上映します。

手描き、3DCG、ストップモーション——短編アニメーションの表現手法には、作家の創造性が凝縮されています。最も個人的で、最も先鋭的。そんな「短編アニメーションの世界」をぜひ体感してください。

日時
2026年10月11日(日)
15:30~18:00(開場15:00)

会場
札幌文化芸術交流センター SCARTS SCARTSスタジオ

料金
入場無料(事前申込制)

公式サイト
PLAZA FESTIVAL 2026 イベントページ

お申し込みはこちら

第1部:アニメーションの個人的なプラネット

惑星・宇宙を舞台にした物語と、現実から離れた孤独を映し出す風景。札幌国際芸術祭2027公式アーティストCHEN Xi氏の初期作品や、札幌市立大学時代に制作され昨年大きな話題を呼んだVab.png監督作品『轍を越えてゆけ』を上映します。

第1部 アニメーションの個人的なプラネット

第2部:アニメーションの個人的なリアリティ

作家それぞれの視点や身体感覚から生まれる表現とビジュアルデザインを通して、新しい世界の見え方に出会います。ベルリン国際映画祭短編部門銀熊賞を受賞した水尻自子氏の『普通の生活』を札幌で初上映します。

第2部 アニメーションの個人的なリアリティ

主催
新千歳空港国際アニメーション映画祭、札幌文化芸術交流センター SCARTS(札幌市芸術文化財団)

後援
札幌市、札幌市教育委員会

お問い合わせ先
札幌文化芸術交流センター SCARTS
TEL 011-271-1955(9:00~17:00 ※休館日を除く)

新千歳空港国際アニメーション映画祭

事務局
〒060-0001
北海道札幌市中央区北1条西2丁目1番地
札幌時計台ビル9階 株式会社えんれいしゃ内
電話
011-206-1280
(受付時間:平日10:00〜18:00、土日祝休み)
Mail
info@airport-anifes.jp

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