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2022年11月3日(木)~6日(日) 新千歳空港ターミナルビルにて開催

第9回 新千歳空港国際アニメーション映画祭 2022.11.3 – 11.6  会場:新千歳空港ターミナルビルにて開催

NEWS

映画祭では、短編アニメーション7作品からキッズ賞1作品を決めていただく「こども審査員」を大募集します!今年は審査会議はオンラインで、キッズ賞は新千歳空港シアターの大きなスクリーンの前で発表しましょう!
世界の楽しいアニメを見て、みなさんとお話できることを楽しみにしています。たくさんのご応募お待ちしています。締切は10月11日(火)まで!(ご応募数が募集人数よりも多い場合、抽選となります。結果通知: 2022年10月12日)

参加資格は、北海道にお住まいの小学4~6年生で、2022年10月29日(土)にオンライン審査会に参加できること、かつ、2022年11月6日(日)に新千歳空港シアターに来場できること(日中時間帯の予定です)。
そして、ご自宅にインターネットに接続できるパソコン、スマートフォン、タブレットなどをお持ちで、Vimeo(※1)の再生やZoomができることなどです。

特典は、映画祭公式グッズのほか、映画祭期間中のお好きな日にお使いいただける回数券、そして新千歳空港シアターでの映画観賞券をプレゼントします。

詳しくはこちらの「こども審査員」募集ページをご覧ください。今年は新千歳空港で会いましょう!

こども審査員大募集!(エントリーフォームからご応募ください) ☞ https://airport-anifes.jp/competition/kids/
新千歳空港国際アニメーション映画祭では、豊かなアニメーション文化の育成を図るべく、日本で活動するアニメーション作家がオリジナル作品の制作資金を募るプレゼンテーション機会を創出する「NEW CHITOSE AIRPORT PITCH 2022」を開催します。

今年で2回目の開催となる本プログラムでは、映画祭期間中にプレゼンテーションを行う総勢8つのプロジェクトが決定しました。全編アニメーションによるMV『シンセリアリティ』、『春の日』が話題のDADA GAUGUIN(初参加)や、国際映画祭で出品歴が多い人気アニメーション作家の幸洋子(歴代出品作家)、そして宇宙人VTuber「ぽぷろい」のYouTube配信プロジェクトまで、意欲作が揃いました。本プログラムは、空港現地での一般観覧(入場無料)のほか、映画祭公式YouTubeチャンネルで無料配信を行います。新しい表現を探す映画プロデューサーの皆様にはぜひご注目いただきたく、また、作家や観客にとっても、構想中または制作中の作品についてのプレゼンテーションを聞くことができる数少ない機会ですので、ご期待ください!

NEW CHITOSE AIRPORT PITCH 2022 登壇プロジェクト ☞ https://airport-anifes.jp/pitch/project/

今年新設したGIFアニメーションを対象とした部門「NEW CHITOSE AIRPORT GIF AWARD 2022」について、ご応募いただいた377作品のなかから、大賞となるベスト・オブ・GIFほか、特別賞授賞作品が決定しました。

ベスト・オブ・GIFを受賞したのは、Futaba.氏による水彩画をベースとした作品で、ゲスト審査員であるアニメーション作家の山田遼志氏は、「GIFにおける、低解像度、短尺ループという条件で、こうも儚く尊い表現が可能なのか、という驚きがまずあった。イラストレーターの作者だからこそできる、絵画におけるフレームの視点を感じさせている」と授賞コメントを送りました。また、審査員特別賞(山田遼志)は阿部舜氏、審査員特別賞(田中大裕)はNata Metlukh氏、審査員特別賞(小野朋子)は服部グラフィクス氏、および㈱GIFMAGAZINEによるGIFMAGAZINEアワードとしてDante Zaballa氏の作品がそれぞれ受賞しました。
新設部門にも関わらず、ご応募くださったたくさんの皆様、本当にありがとうございました。

授賞コメント全文はこちらをご覧ください ☞ https://airport-anifes.jp/competition/gif_award_result/

ベスト・オブ・GIF


審査員特別賞(山田遼志)


審査員特別賞(小野朋子)


審査員特別賞(田中大裕)


GIFMAGAZINEアワード


■GIF部門審査員
山田遼志(アニメーション作家)
小野朋子(本映画祭チーフ・ディレクター)
田中大裕(アニメーション研究者)

審査員のプロフィール情報はこちらをご覧ください ☞ https://airport-anifes.jp/competition/gif_award_outline/
映画祭のコンペティション短編部門では、過去最多となる94の国と地域から2,058作品(国・地域は過去最多)の応募があり、そのうち71作品が、インターナショナル/日本/学生/ミュージックコンペティション部門に入選しました。入選作品は映画祭会期中に新千歳空港シアターで上映され、審査員による審査を経て、賞金100万円の短編グランプリをはじめとした各アワードが授与されます。

入選作品の情報はこちらをご覧ください。☞ https://airport-anifes.jp/competition/nominate/

■ 短編部門選考委員からのコメント:
こんにち、全体像の把握が困難なほどにアニメーションの範囲が拡張しているなかで、その先端にある表現をとらえることを意識して選考にのぞみました。選考過程を振り返ると、ビジュアルやテクニックの新鮮さもさることながら、総じて観客になんらかの新しい発見をもたらすかどうかを重視していたように思います。また、安易に自分たちの関心に引き寄せることなく、作品がよって立つ背景や文脈をできるかぎり正確に把握するよう心がけました。もうひとつ意識したのは、伝統的なアニメーションの文脈からは外れるような作品の中からも、光るものを積極的にフックアップすることです。そうして厳選された最終的なノミネート作品をあらためて見わたしてみると、現代アニメーションの縮図が浮き彫りになっているように思われます。これを見れば、アニメーションの「いま」がわかる。そんなラインアップであると自負しています。最後に、ご応募くださったたくさんのみなさまに、心より感謝を申し上げます。

■短編部門選考委員:
岩崎 宏俊(アーティスト)
小野 朋子(映画祭チーフ・ディレクター)
倉重 哲二(アニメーション作家)
田中 大裕(アニメーション研究者)
ニヘイサリナ(アニメーション作家)

選考委員のプロフィール情報はこちらをご覧ください ☞ https://airport-anifes.jp/about/team_newchitose/

■プレビューメンバー:
木滑 夕映(札幌大谷大学芸術学部美術学科 卒)
杉本 直樹(アニメーション作家)
塚本 菜摘(アニメーション作家)
中川 仁史(アニメーションディレクター)
野村 崇明(批評家、『クライテリア』副編集長)
コンペティション短編・長編部門を審査する国際審査員が決定しました。審査は本映画祭会期中に行い、決定したアワード作品は11月6日(日)の授賞式で発表します。

短編部門(インターナショナル・日本を審査)の審査員に就任したのは、ポンピドゥ・センター、テート・ブリテン、ラフォーレミュージアム原宿、等々、国内外で作品が展示・上映され、国際的に高く評価されている、ニューヨークを拠点に活動するビデオアーティスト・Yoshi Sodeoka。長時間露光撮影とコマ撮りを組み合わせた独創的な手法によるアニメーション作品で知られるクリエティブデュオ・TOCHKA。古典的な絵画を題材に「見ること」を問い直す映像作品や写真作品を国内外で発表している現代美術アーティストの小瀬村真美の3名です。 長編・学生部門の審査員は、劇場長編作品『海獣の子供』、『漁港の肉子ちゃん』が多くの国際映画祭で上映され、世界的に高い評価を受けるアニメーション監督の渡辺歩。 『スター☆トゥインクルプリキュア』等の人気作を手がける東映アニメーション株式会社所属プロデューサー・柳川あかり。ユーリー・ノルシュテイン、川本喜八郎、岡本忠成らの作品のデジタル修復に関わる株式会社WOWOWプラスの山下泰司の3名です。

短編部門/Yoshi Sodeoka, TOCHKA, 小瀬村真美 長編・学生部門/渡辺歩, 柳川あかり, 山下泰司

映画祭会期中は、各国際審査員による、トークプログラムや関連上映プログラムも実施します。国際審査員プロフィール詳細はこちら ☞ https://airport-anifes.jp/competition/jury/

本年映画祭の顔となるメインビジュアルは、国内外の映画祭やメディアで注目を集め、本年映画祭コンペティションGIF部門のゲスト審査員も務める、気鋭のアニメーション作家・山田遼志が担当しました。

本映画祭は来年で10周年を迎えます。数年前には予想もできないほど多様化を続けるアニメーションを紹介する映画祭として、持続的な変化を志すにあたり、見る者の心を揺らすような複雑で強度あるスタイルをもつ同氏へ依頼しました。

本ビジュアルは映画祭公式サイトのほか、9月初旬より新千歳空港館内をはじめ各所でポスターを展開していきます。


■山田遼志メッセージ:
大好きな映画祭のビジュアルを務めさせていただく機会をいただき、とても感謝しております。例年とは一味違った方向でというオーダーをベースに、インパクトある絵に仕上げることができました。空港で行われるこの映画祭が、多くの価値観が入り混じり参加者の思考が変化し続けていく場所であってほしい、というテーマで描いています。映画祭の持つ特異性と、勢いあるダイナミズムが伝われば幸いです。


山田 遼志(やまだ りょうじ)プロフィール
2013年多摩美術大学大学院グラフィックデザイン専攻修了。2018年文化庁海外派遣研修員として、ドイツのフィルムアカデミーに留学。現在mimoidに在籍。広告映像に携わりながら作品制作を行い、アヌシー国際アニメーション映画祭をはじめ国内外の映画祭やメディアで上映、掲載、受賞。代表作に、King Gnu「PrayerX」、Millennium Parade「Trepanation」、OddTaxiオープニング映像、NHKアニメ・イン・ザ・ダーク「音を見る物語」など。

公式サイト:http://ryojiyamada.com/
 新千歳空港国際アニメーション映画祭では、制作中またはこれから制作するアニメーション作品についての公開プレゼンテーション・プログラム「NEW CHITOSE AIRPORT PITCH 2022」について、各アニメーション作品にアドバイスを行うコメンテーターを発表しました。参加締切は2022年7月31日(日)2022年8月19日(金)までですので、ふるってご応募ください!(※締切延長しました)

ピッチコメンテーターとして、国内外プロデューサー4名の参加が決定!

 「NEW CHITOSE AIRPORT PITCH 2022」のコメンテーターとして参加するのは、昨年もコメンテーターとして参加したフランスMIYUプロダクションズのプロデューサー エマニュエル=アラン・レナールに加え、新たに、台湾のアニメーション映画祭「台湾アニカップ」創立者であり、台湾未来映像発展協会会長の林瑋倫(リン・イリン)、国内からは『進撃の巨人Season1 – 3』や『SPY×FAMILY』等を手掛ける(株)ウィットスタジオの山田健太、また、本映画祭長編部門選考委員で(株)ROBOTの四元明日香の4名となります。なお、コメンテーターは今後応募された作品の傾向を見て、随時追加する場合があります。

 本ピッチでは、本映画祭へのノミネート・上映実績等を問わず、日本国内で活動する監督またはプロデューサーを対象として2022年7月31日(日)2022年8月19日(金)まで参加プロジェクトを募集中です!(※締切延長しました)

◆「NEW CHITOSE AIRPORT PITCH 2022」コメンテーター(敬称略)
  エマニュエル=アラン・レナール(MIYUプロダクションズ プロデューサー/フランス)
  林瑋倫(台湾未来映像発展協会会長、台湾アニカップ創立者/台湾)
  山田健太((株)ウィットスタジオ アニメーションプロデューサー/日本)
  四元明日香((株)ROBOT アニメーションプロデューサー/日本)

◆NEW CHITOSE AIRPORT PITCH 2022
https://airport-anifes.jp/pitch/


前回のピッチの模様を映画祭公式YouTubeチャンネルにて期間限定で公開中!

併せて、昨年開催の「NEW CHITOSE AIRPORT PITCH 2021」より、幸洋子監督『エレギャル』のピッチの模様を映画祭公式YouTubeチャンネルにて期間限定で公開しました。ピッチとはどのように行われているか、ぜひ参考になさってください。

幸洋子監督『エレギャル』|NEW CHITOSE AIRPORT PITCH 2021より
https://www.youtube.com/watch?v=Nicdt_UBxAk
※参加募集締切を、2022年8月19日(金)まで延長しました。
 
 新千歳空港国際アニメーション映画祭では、昨年に続き2回目となる、制作中またはこれから制作するアニメーション作品についての公開プレゼンテーション・プログラム「NEW CHITOSE AIRPORT PITCH 2022」を開催します。本プログラムでは、映画祭にゆかりのあるプロデューサーからのアドバイスが得られるほか、本映画祭事務局が特に評価するプロジェクトに、製作支援金30万円付きの賞として「NEW CHITOSE AIRPORT PITCH AWARD」を授与します。

 「Pitch(ピッチ)」とは作家やプロデューサーが、アイデア段階または制作途中のコンテンツに対してプロデューサーや出資者などを見つけるために行う、売り込みのためのプレゼンテーションのことです。世界的には製作活動の一環として日常的に行われているものの、日本では(とりわけインディペンデントでは)まだあまり馴染みのない文化であるといえます。

 そこで映画祭では、チャンスを掴むきっかけづくりの仕組みとして「NEW CHITOSE AIRPORT PITCH 2022」を会期中に実施。昨年は9つのプロジェクトが参加し、川尻将由監督『CHERRY AND VIRGIN』が「NEW CHITOSE AIRPORT PITCH AWARD」に選出されたほか、コメンテーターによる特別賞(共同プロデュース)も1作品選出されました。


 今年は、本映画祭へのノミネート・上映実績等を問わず、日本国内で活動する監督またはプロデューサーを広く対象として参加者を募集します。応募プロジェクトは事務局にて第一次選考を行い、通過したプロジェクトは映画祭期間中に公開プレゼンテーションを行います。プレゼンテーションは実地での有観客開催に加え、ライブ配信、そして英語同時通訳付きのアーカイブ配信も実施。コメンテーターには映画祭にゆかりのある国内外のプロデューサー等を迎え、日本を含む国際的なネットワークとつながり、アピールできる場を提供します。

 募集期間は2022年6月16日(木)~7月31日(日)8月19日(金)!(※締切延長しました)
今年も本プログラムを通し、オリジナル企画を世界に広めることを目指すフィルムメーカーの発信をバックアップします。
 2014年より毎年、新千歳空港を舞台に世界の最新アニメーションを紹介してきた本映画祭で、オリジナル企画を世界に広めることを目指すみなさまからの、積極的なご応募をお待ちします!

NEW CHITOSE AIRPORT PITCH 2022
https://airport-anifes.jp/pitch/

本年映画祭の顔となるメインビジュアルおよび公式トレーラーの担当作家は、アニメーション作家 山田遼志(やまだ りょうじ)氏に決定!クリエイティブハウスmimoidの立ち上げメンバーであり、昨年話題を呼んだTVアニメ『オッドタクシー』オープニング映像King Gnu『PrayerX』Millennium Parade『Trepanation』をはじめとする著名アーティストのミュージックビデオを手がけるほか、海外の映画祭にもノミネートを重ねるなど国際的に高い評価を受けています。本映画祭でも、2017年に音楽家KEITA SANOのミュージックビデオ『Mad Love』、2021年にバーチャルシンガー理芽のミュージックビデオ『十九月』がコンペティション部門にノミネートするなど、映画祭に刺激ある表現の視点をもたらしてきた、ゆかりあるアーティストです。
同氏によるメインビジュアル・公式トレーラーは、本年夏以降に新千歳空港館内およびWEB上などで展開を予定しています。

併せて同氏は、今年初開催となるGIFアニメーションを対象としたコンペティション部門「NEW CHITOSE AIRPORT GIF AWARD 2022」のゲスト審査員にも就任。他審査員と共に授賞選考を行い、グランプリ「ベスト・オブ・GIF」を決定、受賞作家は映画祭本祭へご招待します。本部門の応募締切は2022年6月30日まで。応募規約や応募方法は以下ページをご覧ください!

NEW CHITOSE AIRPORT GIF AWARD 2022
https://airport-anifes.jp/competition/gif_award/


山田 遼志(やまだりょうじ)プロフィール
2013年多摩美術大学大学院グラフィックデザイン専攻修了。2018年文化庁海外派遣研修員として、ドイツのフィルムアカデミーに留学。現在mimoidに在籍。女子美術大学短期大学部非常勤講師。広告映像に携わりながら作品制作を行う。アヌシー国際アニメーション映画祭をはじめ国内外の映画祭やメディアで上映、掲載、受賞。代表作に、King Gnu「PrayerX」、Millennium Parade「Trepanation」、OddTaxiオープニング映像、NHKアニメ・イン・ザ・ダーク「音を見る物語」など。

新千歳空港国際アニメーション映画祭事務局では、映画祭のメインイベントであるコンペティション部門の募集を開始しました。


アニメーション映画祭として国内最大規模となる当映画祭コンペティション部門(※)では、30分以内の作品が対象の短編部門(学生作品を含む)と、30分以上の作品が対象の長編部門で作品を募集。そして本年より新たに、今やウェブページやSNSなどで定番となった簡易アニメーション画像形式であるGIFアニメーションを対象とした「NEW CHITOSE AIRPORT GIF AWARD 2022」を初開催します。

本部門は、従来の短編作品の評価枠にとらわれない「GIFアニメーション」独自の表現を積極的に発信すると同時に、フィルムメーカーに限らず、より幅広い層に映画祭参加への裾野を広げることにより、個人制作アニメーションが活性化することを目的とします。応募はTwitterおよびInstagramからの投稿で完了。グランプリ「ベスト・オブ・GIF」受賞者は映画祭にご招待します。

併せて、本部門では日本最大のGIFアニメーションプラットフォームを運営する株式会社GIFMAGAZINEと連携し、株式会社GIFMAGAZINEが選定する特別賞「GIFMAGAZINE アワード」も1作品に授与されます。


昨年の映画祭では、短編部門は2,204作品(93の国・地域)、長編部門は39作品(23の国・地域)の応募があり、短編部門グランプリにベルギーのNicolas Keppens監督『Easter Eggs』、日本グランプリにJonathan Hagard監督のVR作品『Replacements』、長編部門グランプリには日本でも今年2月より全国公開された、イタリアのLorenzo Mattotti監督『シチリアを征服したクマ王国の物語』が輝いています。


すべてのコンペティション部門は2022年4月18日(月)から募集開始となります。応募規約など詳細は、作品募集ページをご確認ください。今年は新千歳空港で会いましょう!

新千歳空港国際アニメーション映画祭

事務局
〒060-0001
北海道札幌市中央区北1条西2丁目1番地
札幌時計台ビル9階 株式会社えんれいしゃ内
電話
011-206-1280
(受付時間:平日10:00〜18:00、土日祝休み)
Mail
info@airport-anifes.jp

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