2020年11月20日(金)~23日(月・祝) 新千歳空港ターミナルビルにて開催

NEWS

2020年度映画祭長編部門、短編部門ともに、コンペティション作品募集を終了しました。今年もたくさんのご応募をありがとうございました! 短編部門のノミネート作品発表は8月末、長編部門は9月末を予定しております。

  今年度映画祭のコンペティション短編部門の作品応募締切が、6月30日(火)に迫りました。   一次審査を経て選出されたノミネート作品を対象に、映画祭期間中短編グランプリ賞金100万円、日本グランプリ賞金50万円、新人賞20万円、学生グランプリ、各スポンサー賞などを決定します。昨年よりGIF・VR・モーションコミックなどの作品も応募対象としましたが、それに加え、本年からはギャラリー等での発表を前提としたインスタレーション作品も応募対象となります。コロナ禍にありながら、今年も世界各地から数多くの作品を応募いただいております。引き続き、皆様からのご応募心よりお待ちしております!   コンペティション部門 アニメーション作品募集 https://airport-anifes.jp/competition/
「第7回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」の作品募集を開始しました。   本年は、昨年に引き続き、短編(学生作品含む)・長編両部門を募集。短編部門では昨年よりGIF・VR・モーションコミックなどの作品も応募対象としましたが、それに加え、本年からはギャラリー等での発表を前提としたインスタレーション作品も応募対象となります。各部門の応募締め切りは短編部門(学生作品含む)は2020年6月30日(火)まで、長編部門は2020年7月31日(金)までとなります。   昨年は、短編においては2,191作品(84の国・地域)、長編においては50作品(30の国・地域)の応募がありました。短編グランプリにはポーランドのトマーシュ・ポパクル監督『アシッドレイン』、日本グランプリには築地のはら監督『向かうねずみ』、長編グランプリにはフランスのジェレミー・クラパン監督による『失くした体』が輝きました。   詳しくは以下のページをご覧ください、皆様からのご応募心よりお待ちしております!   コンペティション部門 アニメーション作品募集 https://airport-anifes.jp/competition/

 

「第7回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」の開催が決定しました。今年は2020年11月20日(金)から23日(月・祝)4日間の開催となります。
 
昨年は過去最多となる延べ約4万3千人の動員を記録。第7回目の開催となる今年も、コンペティションをはじめとし、国内外話題作の招待上映、プロフェッショナル向けのトークなど、新千歳空港の魅力を最大限に発揮した多彩なプログラムを予定しています。
 
映画祭のメインイベントであるコンペティションでは、長編と短編(学生作品を含む)の2部門で、2019年4月20日(月)より募集開始。詳しい応募条件およびエントリー方法は映画祭公式サイトで順次公開予定です。今年も新千歳空港で会いましょう。

新千歳空港国際アニメーション映画祭

事務局
〒060-0001
北海道札幌市中央区北1条西2丁目1番地
札幌時計台ビル9階 株式会社えんれいしゃ内
電話
011-206-1280
(受付時間:平日10:00〜18:00、土日祝休み)
Mail
info@airport-anifes.jp